本日(24日)、生徒に学校への電話に対する自動応答メッセージが流れるシステムを導入する旨の案内プリントを配付しました。射水市内の小中学校では、令和3年1月20日から平日の夜間や土日、祝日の電話は自動応答メッセージ対応することとなります。詳細は配付プリントをご確認ください。なお、配付プリントは下からも確認できます。ご理解とご協力をお願いします。
配布プリントはこちらから
本日(24日)、生徒に学校への電話に対する自動応答メッセージが流れるシステムを導入する旨の案内プリントを配付しました。射水市内の小中学校では、令和3年1月20日から平日の夜間や土日、祝日の電話は自動応答メッセージ対応することとなります。詳細は配付プリントをご確認ください。なお、配付プリントは下からも確認できます。ご理解とご協力をお願いします。
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12月24日(木)に第2学期の終業式がありました。各学年の生徒は2学期を振り返って、がんばったことや協力する大切さ、行事を通して学んだことなどを発表しました。終業式で金谷校長先生から「新型コロナウイルスの影響下の中であったが、皆さんの協力のおかげで、各行事を実施することができた。今回のことで、従来行ってきたことができない状況で、どうすればよいのか、できることは何かを考える機会になった。そのことで、各自が成長した部分や学んだことがあると思う。冬休みには、「1年の計は元旦にあり」という言葉があるように、ぜひ目標をもってほしい。そして、健康に気を付けて、メリハリのある生活を送ってください」という話がありました。明日からの冬休み。規則正しい生活を送り、有意義な休みにしてほしいと願っています。
12月21日(月)に生徒会による生徒集会がありました。今回の集会では、今年度交流できない介護施設や幼稚園等に、ビデオメッセージを送ろうということで企画しました。生徒会長の言葉や校歌を披露するなど、工夫をこらして実施しました。生徒会の3本柱の「歌声、挨拶、ボランティア」を意識した活動となりました。
12月17日(木)に学校保健委員会が体育館でありました。今年度は、「ストレスの対処や温かいコミュニケ-ションの取り方を学ぼう」というテーマの下、保健委員会がストレスやイライラすること、解消法などについて、アンケート調査した結果を発表しました。その後、スクールカウンセラーの宮原先生からポジティブ・リフレ-ミングについて話をしていただき、前向きな言葉遣いを呼びかけました。学校医の矢野先生の講評やPTA会長の言葉もありました。
12月16日(水)5,6限に書き初め練習がありました。体育館に集まり、練習をしました。今年のお題は、1年は「白き雷鳥」(楷書)、2年は「将来の夢」(行書)、3年は「前途有望」(行書)です。静寂な雰囲気の中、どの生徒も集中して書き初めに取り組んでいました。
12月10日(木)に2年生がものづくり企業見学会に行ってきました。学年を4つに分け、石金精機(富山市)、宮岸(株)と北陸バンド-(富山市)、県産業開発センター(高岡市)、村田製作所(富山市)へ行きました。各企業のものづくりの現場を見たり話を聞いたりして、学校では体験できないことに触れ、その技術力に感動した生徒が多くいました。
12月2日(水)と12月8日(火)に1学年の進路学習で「働く人に学ぶ」講演会を開催しました。
お二人の講演では、働く目的や楽しみ、やりがいや苦労について熱く語ってくださいました。生徒は、将来働くことを考えるよい機会となりました。
生徒は「働く目的は人によって違うことがわかりました。自分なりの働く目的を大切にしたいです」「お金も大切だけど、自分の好きなことや得意なことを生かせる仕事に就きたいと思いました」と感想を述べていました。
12月2日(水)に、本校のふれあいホールで健全育成委員会主催の講演会がありました。少年サポートセンターの補導員の青山先生を講師に招き、「SNSの現状と課題」の演題で話をしていただきました、自画撮り被害や中傷被害等の事例や小学生でも被害に合うケースがあるなどの具体的な話を通して、注意すべきことや家庭でのルールづくりの大切さについて分かりやすく話されました。
11月27日(金)に東京都で優良PTA文部科学大臣賞の授賞式がありました。本校PTAの多様な活動が評価され、本賞を受売することになりました。PTA会長が代表として式に出席し、賞状を受け取ってきました。